! [rejected] master -> master (fetch first)

開発Git

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 状態:-  閲覧数:60  投稿日:2022-09-19  更新日:2022-09-19  
! [rejected] master -> master (fetch first) / 私が解決した方法 / 解説

注意点 / その他感想


! [rejected] master -> master (fetch first) / 私が解決した方法 / 解説

 閲覧数:31 投稿日:2022-09-19 更新日:2022-09-19 

エラーメッセージ


! [rejected]        main -> main (non-fast-forward)
error: failed to push some refs to 'github.com:hoge/xxxx.git'

私が解決した方法


git push -f origin main

解説


もしこれが最初のプッシュであれば、リモートの履歴は気にしないかもしれません。その場合、"force push" を行えば git が行うチェックをスキップして、リモートの既存の作業や異なる作業を上書きしてしまうことを防げます。細心の注意を払って使用してください!
Githubにpushしようと思ったらfetch firstうんたらかんたらでrejectedされた
Issue pushing new code in Github

注意点 / その他感想

 閲覧数:31 投稿日:2022-09-19 更新日:2022-09-19 

注意点


最初のプッシュであればこの方法が有効
使用場面によっては危険なコマンドなので、意味が分からない方は実行しないでください

その他感想


「error: failed to push some refs to 'github.com」が原因だと思い調べ倒したがうまくいかず、三連休の一日を潰した。
まさか「! [rejected] master -> master (fetch first)」の方が重要なエラーメッセージだとは夢にも思わなかった……。


git push <remote> <branch>

fatal: remote origin already exists.

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